サーバーエンジニアになりたい人におすすめの勉強方法、順番【未経験者・初心者向け】

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こんにちは、インフラ系エンジニア専門の転職エージェントの中の人です。

サーバーエンジニアになるためのおすすめ勉強は、「自宅でサーバー構築の勉強」と「資格のLPIC(LinuC)level1の勉強」の2つが、コスパが高い勉強方法ですが、どのような順番で、どのように勉強を進めていけばよいでしょうか?

今回は初心者(未経験者)向けに、早い人であれば独学1か月でサーバーエンジニアになれる勉強方法を含め、勉強サイト、本、資格、勉強会等を説明していきます。

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サーバーエンジニアに必要な知識とは

サーバーエンジニアになるための必要な知識は、まずはLinux(UNIX)やWindows ServerのサーバーOSの知識を付ける事が一番と言えるでしょう(特にLinuxがおすすめです)。

サーバーOSの知識をつけるやり方として、DNSサーバー、Webサーバー、メールサーバーなど、それぞれの構築・運用方法および、グループポリシーの作成、セキュリティ管理、バックアップなどを学ぶ事が効率的と言えます。

またサーバーエンジニアでもネットワークの知識はいずれ必要となりますので、ネットワークの基本知識といえるOSI参照モデル、WAN/LAN、イーサネット、TCP/IP、ルーティング、スイッチングなども勉強をしておくと、サーバーエンジニアからキャリアの幅を広げる手段になると思います。

下記からは、サーバーエンジニア初心者向けに、効率的な勉強方法を説明します。

初心者、未経験者向けの勉強方法:無料Webサイト

まずは、サーバーOSやネットワークの知識がほとんどない方向けに、「無料Webサイト」を案内します。

知識が無い方は、まずは下記の3サイトを流し読みして読んで頂くとよいと思います。

・無料Webサイト①:エンジニアの入り口 【Linux入門講座】初心者からステップバイステップで学べる
https://eng-entrance.com/category/linux

エンジニアの入り口はITスクールであるリナックスアカデミー社が運営するサイトであり、はLinuxについての基礎知識がまとめられています。

特に初心者の場合は、最初のコンテンツである「Linuxについての基礎の基礎」を流し読みするだけで、Linuxについてのイメージを深める事が出来ると思います。

・無料Webサイト②:Linuxゲリラ戦記
https://www.garunimo.com/program/linux/linux1.php

Linuxゲリラ戦記は、初心者向けに「リナックスって何?」という質問について、絵と対話形式でわかりやすく解説しているWebサイトです。

少々古いサイトですが、Linuxの理解を深めるには読みやすいサイトだと思います。

・無料Webサイト①:3分間ネットワーキング
http://www5e.biglobe.ne.jp/aji/3min/

3分間ネットワークキングは、サーバーOSと密接な関係を持つ「ネットワーク」を中心に学習できるサイトです。

対話形式でカジュアルに書いてあるので読みやすく、ネットワークも知りたい方は、3分間ネットワーキングにも目を通すとよいでしょう。

初心者、未経験者向けの勉強方法:資格対策

サーバーエンジニアになるために「資格対策で勉強する」というやり方も非常におすすめです(また、資格を取れば、就職・転職でも非常に有利と言えます)。

サーバーエンジニアになるための資格対策としては、一番のおすすめは間違いなく「Linux技術者認定」であり、最初はLinux技術者認定試験の1択だと思いますが、その他の資格についても説明します。

おすすめの資格対策①:Linux技術者認定

Linux技術者認定は、Linuxサーバー系の資格であり、初学者や未経験者でも勉強しやすく取得する人が多い資格です。

また、サーバーエンジニアとして一番ニーズが高いと言えるLinuxの知識を身につける事が出来ますので、Linux技術者認定の資格が「最もおすすめ」と言えます。

Linux技術者認定は、グローバルで認められている「LPIC」と、日本市場向けに最近作られた「LinuC」の2種類がありますが、現時点では問題・難易度・取得費用も同じですので、「LPIC」を取得しても「LinuC」を取得しても、どちらでも構いません(悩むようであれば、グローバル基準の「LPIC」取得をおすすめします)。

また、LPIC(LinuC)は、「level1」⇒「level2」⇒「level3」の順番で難しくなっていきますが、初心者や未経験者向けとしてのおすすめは、最も易しい「LPIC(LinuC)level1」です(未経験でも取得する人が多い資格です)。

■関連記事:【まとめ】LPICとは?取得メリット、難易度、勉強方法など
■関連記事:LinuC(LPIC)は転職・就職でどれくらい有利?取るべき人と不要な人とは

また、Linux技術者認定のおすすめの独学方法は、本をおすすめします。

Linux技術者認定向けの本として、有名かつおすすめの本は下記の2つですので、いずれかの本を購入して勉強をするとよいと思います。

・Linux技術者のおすすめ本:Linux教科書 LPICレベル1 スピードマスター問題集

・Linux技術者認定のおすすめ本:Linux教科書LPICレベル1(通称:あずき本)

おすすめの資格対策②:マイクロソフト認定資格

Linux技術者認定の次点でおすすめの資格は、マイクロソフト認定プロフェッショナル(通称MCP)の資格です。

マイクロソフト認定プロフェッショナル(MCP)は、ITインフラ系エンジニア向け資格ですと、「MCSA(マイクロソフト認定ソリューションアソシエイト)」⇒「MCSE(マイクロソフト認定ソリューションエンジニア)」の順で難しくなりますが、未経験・初心者向けでおすすめとなるのは、「MCSAのWindows Server2016」です。

※マイクロソフト認定で一番易しい資格でMTA(マイクロソフト テクノロジー アソシエイト)という資格がありますが、易しい資格であるため、MTAはMCP(マイクロソフト認定プロフェッショナル)ではありませんので、ご注意ください。

ただし、学習難易度や就職・転職の需要を考えると、Linux技術者認定試験の方が間違いなく好ましいと思います(MCPは、サーバーエンジニアとして実務についた後、マイクロソフト環境の仕事に就いた場合のみの勉強で良いと思います)。

おすすめの資格対策③:シスコ技術者認定

シスコ技術者認定はネットワーク系の資格ですが、サーバーエンジニアにもネットワークの基本知識は必要であり、また将来サーバーエンジニアからインフラエンジニアを目指していくにあたり「シスコ技術者認定」は非常に有効と言えます。

シスコ技術者認定は、Linux技術者認定よりも若干難しいですが、未経験からでも独学にて取得する人も多く、シスコ技術者認定はおすすめと言えます。

また、シスコ技術者認定は「CCENT」⇒「CCNA」⇒「CCNP」⇒「CCIE」という順で難しくなって行きますが、CCENTとCCNAは未経験でも取得する人が多い資格です。

■関連記事:【まとめ】改定後の新CCNAとは?資格の取得メリット、難易度、勉強方法など
■関連記事:【断言します】CCNAは転職・就職で非常に有利になる資格です

今回は「Linux技術者認定」、「マイクロソフト認定プロフェッショナル」、「シスコ技術者認定」の3資格を挙げましたが、その他「OracleMaster Bronze」や「基本情報技術者試験
」、「ITIL Foundation」なども、サーバーエンジニアになるためには一部有効な資格と言えます。

ただし、資格の需要、汎用性、内容と実務の関係性、難易度、コストパフォーマンスなどを考えると、サーバーエンジニアを目指す初心者には「Linux技術者認定」が一番のおすすめといえます。

初心者、未経験者向けの勉強方法:Webサイトで資格対策


サーバーエンジニアの勉強方法として、下記からはWebサイトで資格対策をしながら勉強する方法を説明します。

・Webサイトで資格対策①:Ping-t
https://ping-t.com/
Ping-tは、一番メジャーな資格対策サイトであり、王道の勉強法といえます。

特にLinux技術者認定(LPIC、LinuC)とシスコ技術者認定に非常に定評がありますので、Ping-tの問題を解き続けて、金メダルを取っていけば、資格対策としては十分といえます。

・Webサイトで資格対策②:クラムメディア
https://www.crammedia.com/LPIC-1/c/77
クラムメディアはPing-tよりも値段が高いですが、試験で出題されやすい問題に絞っているWeb問題集であり、勉強の効率を最重要視したい方には、クラムメディアの問題集は有効と言えます。

初心者、未経験者向けの勉強方法:実践で学ぶ

下記からは資格対策ではなく、手を動かしながら実践で学ぶ勉強方法を説明します。

手を動かしながら学ぶと、資格対策勉強の理解も進みやすく、また資格対策勉強よりも楽しさを感じると思いますので、手を動かして学ぶ事は非常におすすめです。

実践で学ぶ①:Linuxサーバー構築

Linux構築は多くのネットワーク・インフラエンジニアが経験している分野ではありますが、初心者向けとしては、Linux技術者認定(LinuC)運営のLPI-Japanから無料ダウンロードが出来る標準教科書を使うとよいでしょう。

Linuxの標準教科書は、下記から登録をすると、PDFでダウンロードが可能となります。
https://linuc.org/textbooks/linux/

標準教科書の内容を見ながら、VitualBoxを使い、CentOSのインストールからDNSサーバー、Webサーバー、メールサーバー、sambaなどを使って共有サーバー構築を学んでみると良いと思います。

もしくは、有料の本とはなりますが、「ゼロからはじめるLinuxサーバー構築・運用ガイド 動かしながら学ぶWebサーバーの作り方」
もLinuxのインストールから、基本的なコマンドやネットワークの知識を、手を動かしながら学んでいく事ができますので、おすすめと言えます。

実践で学ぶ③:Windowsサーバー構築

未経験者や初心者はLinuxをおすすめしますが、サーバーエンジニアとしてマイクロソフト環境の現場で仕事をする場合はWindowsサーバー構築の勉強をすすめることをおすすめします。

ActiveDirectory、DNSサーバー、DHCPサーバー、ファイルサーバーのそれぞれの構築・
運用方法および、グループポリシーの作成、セキュリティ管理、バックアップなどについて学ぶとよいと思います。

サーバーエンジニアの勉強方法:本で勉強

資格対策や実践で学んだなかで、「もう少し入門から体系立てて学びたい」や「サーバーエンジニアのイメージをもっとつけたい」と考える場合は、下記の本を読む事がおすすめです。

・おすすめの勉強本:小悪魔女子大生のサーバエンジニア日記

サーバーエンジニアのアルバイトをする文系の女子大生が、サーバー技術やインターネットについてわかりにくいことを説明する、イラスト中心の本です。

サーバーエンジニアの入門書としては非常にわかりやすく読みやすい、おすすめの本です。

・おすすめの勉強本:インフラエンジニアの教科書

大手インターネットサービス企業のLINE社のインフラエンジニアの現役エンジニアが書いた本であり、インフラエンジニアの仕事や必要スキルなどの記載があります。

非常に読みやすいので、ネットワークエンジニアを含む、インフラエンジニアのイメージをつけるには非常によいと思います。

・おすすめの勉強本:LPICの基礎が学べる本
LPICの基礎が学べる本は、LPICの試験対策前に「初心者がスムーズに試験対策を行える」ように基礎固めを行うための内容です。

LPICを取りたいが、その前にもう少し勉強したい、と考える人のための本と言えるでしょう。

サーバーエンジニアの勉強方法:勉強動画サイト

動画で勉強をするのであれば、下記は見てみるのもよいと思います(「Linux」や「LPIC」で検索をかけると、動画があります)。

・Schoo「Linux」
https://schoo.jp/
ITのみではなく様々なオンライン授業を聞けるSchoo(スクー)にて、Linux・LPICの講義もあります。

・Udemy「Linux」
https://www.udemy.com/
Udemyは様々な個人が「講師」となって発信するサイトですが、UdemyでもLinux・LPICについての講座があります。

サーバーエンジニアの勉強方法:勉強会

サーバーエンジニアの勉強方法として、企業や現役サーバーエンジニアが主催する「勉強会」も一つのやり方でしょう。

特にLinux構築勉強会は多く開催されていると思いますが、下記サイトからLinux勉強会を探して出席するのも一つでしょう。

・IT勉強会検索サイト:Connpass
https://connpass.com/
・IT勉強会検索サイト:TECHPLAY
https://techplay.jp/calendar

サーバーエンジニアの勉強方法:勉強アプリ

基本的には本かWebで勉強をした方が良いと思いますが、スマートフォンアプリで勉強をしたい人向けに、勉強アプリも説明します。

・LinuC/LPIC Lv1試験対策問題集
⇒デベロッパ:Eriya Okuno

・リナすた-for Linux
⇒デベロッパ:MASAMI NAKANO

サーバーエンジニアの勉強方法:ITスクールで勉強

また、独学勉強ではどうしても進まない人は、ITスクールで勉強するのも一つの手段となるかも知れません(自腹でお金を払う事で、勉強意欲を出したい、最短時間で勉強をしていきたい、と考えるのであれば、ITスクールは有効ともいえます)。

・リナックスアカデミー
https://www.linuxacademy.ne.jp/
ITに特化しているスクールで、プログラミング、ネットワーク・Linuxを学ぶ事が出来ます(場所は新宿と横浜になります)。

・システムアーキテクチュアナレッジ
https://www.networkacademy.jp/
ITに特化しているスクールであり、ネットワーク・サーバから、プログラミング、スマホアプリ開発などを学ぶことが出来ます(場所は新宿と秋葉原になります)

ただし、サーバーエンジニアを目指すための就職・転職対策としてITスクールに通おうと考えると、あまり有効ではないと思います(ITスクールに通っても、資格を取る等という成果を残さないと、就職・転職ではほぼ評価されません)。

あくまでITスクールは、最短時間で勉強をする、勉強意欲を出す、という目的で利用するとよいと思います(個人的な意見としては、ネットワークエンジニアを目指すのであればITスクールも一つの手段と思いますが、サーバーエンジニアを目指す場合の勉強は「暗記」が中心になりやすいため、ITスクールは不要だと考えています)。

まとめ:1か月でサーバーエンジニアになるためのおすすめ勉強順番

未経験者(初心者)が早くサーバーエンジニアになるための「おすすめ勉強順番」は下記となります。

勉強順番(手順)①:実践で学ぶ:Linuxサーバー構築

まず一番最初に「自宅でLinuxサーバー構築」を行ってみる事が一番良いでしょう。

「Linuxでなく、Windowsの方がやりやすいのでは?」と考えてしまうかも知れませんが、WindowsよりもLinuxの方が仕事で使う事は多く、またLinuxの方が学習環境を整えやすい所があり、最初は取っ付きにくいかも知れませんが、自宅でLinux構築に手を出しましょう。

「実践で学ぶ:Linuxサーバー構築」に戻る場合はコチラをクリック⇒実践で学ぶ①:Linuxサーバー構築

※また、Linuxサーバー構築がどうしても難しいと思う場合は、無料Webサイトで勉強をやり直す事をおすすめします。

「サーバーエンジニアの勉強方法:無料Webサイト」に戻る場合はコチラをクリック⇒サーバーエンジニアの勉強方法:無料Webサイト

勉強順番(手順)②:Linux技術者認定で学ぶ

次のステップは、Linux技術者認定のLPIC(LinuC)level1を学習して学ぶ事です(LPICもLinuCも、出題範囲、内容、受験料も同じですので、どちらでもよいですが、迷うようであれば、グローバル資格であるLPICをおすすめします)。

Linux技術者認定は、途中で紹介した本の「あずき本」か「スピードマスター」の1冊を購入し、途中で紹介した勉強サイトのPing-tをやり続けるだけで、取得できる知識になります。

LPIC(LinuC)レベル1は、101試験と102試験の両方合格で取得となりますが、未経験でサーバーエンジニアを目指すなら、可能な限りLPICレベル1まで取得できると良いと思います(25歳以下くらいの若手であれば、101試験のみでも良い事もあります)。

「Linux技術者認定で学ぶ」に戻る場合は、コチラをクリック⇒おすすめの資格対策①:Linux技術者認定

上記の「自宅でLinux構築」と「LPIC(LinuC)level1」まで、早い人であれば1か月程で出来ると思いますので、短期間でサーバーエンジニアになりたい方はチャレンジしてみてください(ただし、現職中など忙しい方は1か月ではなかなか大変かもしれませんので、2か月くらいの期間を見てもよいと思います)。

■関連サービス:CCNA、LPICの無料資格取得支援、転職支援サービス

サーバーエンジニアになった後に勉強したい事

また、サーバーエンジニアになった後に勉強したい資格として、下記をおすすめします(下記資格を取得すると、サーバーエンジニアとしてのキャリアアップや年収アップは早いでしょう)。

・Linux技術者認定:LPIC(LinuC)level2、3
・シスコ技術者認定:CCNA、CCNP
・ネットワークスペシャリスト試験
・AWS認定(AWSクラウドコンピューティング認定プログラム)
・Python 3エンジニア認定基礎試験

■関連記事:ネットワークエンジニアになりたい未経験者向け、おすすめ資格と難易度

さいごに

未経験者や初心者の方に特におすすめしたい勉強は、「手を動かして学ぶ事」と「資格取得で学ぶ事」の2つです。

特に、自宅でサーバー構築と、LPIC(LinuC)レベル1の取得が出来れば、未経験でも就職・転職は行いやすく、サーバーエンジニアとしてのキャリアをスタートできると思います。

また、サーバーエンジニアを目指したいと考えていらっしゃる方で転職相談を希望されたい方は、お気軽に「無料転職相談のご登録」からご登録ください。

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