Linux資格おすすめ一覧|LPIC・LinuC・Linux Essentialsの違いと取得順【2026】

こんにちは、インフラ系エンジニア専門の転職エージェントの中の人です。

「Linux資格はどれを取ればいい?」
「LPICとLinuCの違いは?」
「未経験はどこから始めればいい?」

Linux資格にはいくつか種類があり、どれから取得すればよいのか迷う人は少なくありません。結論として、Linux資格は以下の順番で考えるのが一般的です。

・未経験 → LPIC-1 / LinuC-1
・サーバー・Linuxスキルを深める → LPIC / LinuCの上位資格
・クラウド分野へ広げる → Linux+AWS資格

Linuxはサーバーやクラウドの基盤となる技術であり、インフラエンジニアの入口資格として評価されることが多い分野です。

この記事では、Linux資格の種類や違い、難易度、取得順、資格取得後のキャリアまでを実務視点でわかりやすく解説していきます。もし「LPICとLinuCはどっちがおすすめ?」と迷っている方は、以下も参考にしてください。

→ 関連記事:LPICとLinuCどっち?違い・難易度・選び方を徹底比較

この記事を書いた人 
角田 壮史 株式会社ソリューションパートナー 代表取締役

ITインフラエンジニア専門の転職エージェント。経済産業省採択事業の運営者であり、15年以上のエンジニアのキャリア支援実績を活かし、あなたのキャリアアップをサポートします。

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目次

【結論】Linux資格はこの順番で取得するのがおすすめ

Linux資格はいくつか種類がありますが、キャリアの方向性によっておすすめの取得順が変わります。基本的な考え方は以下です。

■Linux資格の順番:
・未経験 → LPIC-1 / LinuC-1
・サーバー・Linuxスキルを深める → LPIC / LinuC
・クラウド分野へ広げる → Linux+AWS資格

Linuxはサーバーやクラウドの基盤となる技術であり、インフラエンジニアの土台になるスキルです。ここでは、それぞれのケースごとにおすすめの資格の考え方を説明します。

未経験からインフラエンジニアを目指す場合

未経験からインフラエンジニアを目指す場合は、まず LPIC-1またはLinuCレベル1から学習するのが一般的です。

これらの資格では、Linuxコマンド操作、ユーザー管理、ファイル操作、ネットワーク設定など、サーバー管理の基礎を体系的に学ぶことができます。

Linuxは多くのサーバー環境で利用されているため、Linuxの基本操作を理解していることはインフラエンジニアの基礎スキルとして評価されやすいポイントです。

Linux管理者・サーバーエンジニア志向の場合

Linux管理者やサーバーエンジニアとしてスキルを伸ばす場合は、LPICやLinuCの上位資格に進むのがおすすめです。

LPIC-2やLinuCレベル2では、より実務に近いサーバー管理やネットワーク設定、システム管理の知識を学ぶことができます。

Linux管理スキルを深めることでサーバーエンジニアとしての市場価値を高めやすくなります。

クラウドエンジニア志向の場合

クラウドエンジニアを目指す場合でも、Linuxスキルは重要な基礎です。

AWSなどのクラウド環境ではLinuxサーバーが多く利用されているため、Linuxの理解があるとクラウドサービスの構成を理解しやすくなります。

そのため Linux資格(LPIC-1 / LinuC-1)+AWS資格という組み合わせが、クラウドエンジニアを目指す際の一般的な学習ルートになっています。。

→関連記事:LPIC・CCNA・AWSどれから取る?資格ロードマップ

Linux資格とは?インフラエンジニアに評価される理由

Linux資格とは、Linuxの操作やサーバー管理に関する知識を証明する資格です。Linuxは多くの企業のITインフラで利用されており、サーバーやクラウド環境を支える重要な技術として広く使われています。

そのためLinuxの知識は、インフラ/サーバーエンジニアを目指す人にとって、最初に身につけておきたい基礎スキルとされています。

Linuxはサーバー・クラウドの基盤技術

LinuxはWebサービスや企業システムなど、多くのサーバー環境で利用されているOSです。特にWebサーバーやデータベースサーバーなどではLinuxが採用されるケースが多く、ITインフラの基盤技術として長く利用されています。

また、近年はAWSなどのクラウドサービスが普及していますが、クラウド環境でもLinuxベースのサーバーが多く使われています。

クラウドの仮想サーバーやコンテナ環境でもLinuxが利用されることが多く、Linuxの理解はクラウドエンジニアにとっても欠かせない基礎スキルの一つになっています。

Linux資格が未経験エンジニアの入口資格と言われる理由

インフラエンジニアの仕事では、サーバーの設定や運用管理を行う場面が多く、その中心となる技術がLinuxです。

Linux資格では、Linuxコマンド、ユーザー管理、ファイル操作、ネットワーク設定など、サーバー管理に必要な基本スキルを体系的に学ぶことができます。

そのためLPICやLinuCなどのLinux資格は、未経験からインフラエンジニアを目指す人が最初に取得する資格として紹介されることが多く、業界でも入口資格として認識されています。

→ 関連記事:インフラエンジニアとは?仕事内容・スキル・資格・年収・将来性

主要Linux資格の一覧

Linux資格にはいくつか種類がありますが、インフラエンジニアを目指す場合に代表的なのが、「LPIC」と「LinuC」そして「Linux Essentials」です。

ここでは、それぞれのLinux資格の特徴を簡単に説明していきます。

Linux Essentials(入門資格)

Linux Essentialsは、Linuxの基本概念やコマンド操作などを学ぶ入門資格です。主にIT未経験者やLinuxを初めて学ぶ人が対象です。

試験内容はLinuxの基本操作、ファイル管理、オープンソースの概念などが中心で、LPICやLinuCに比べると難易度は低めです。そのためIT未経験者がLinuxに触れる最初の資格として紹介されることもあります。

ただしインフラエンジニアを目指す場合は、Linux Essentialsを経由せず、最初からLPIC-1やLinuCレベル1を学習するケースが一般的です。

LPIC(世界標準のLinux資格)

LPIC(Linux Professional Institute Certification)は、Linux Professional Institute(LPI)が認定するLinux資格で、世界的に認知されているLinux技術者認定資格です。

Linuxサーバー管理の知識を体系的に学べる資格として、多くのインフラエンジニアが取得しています。

また、レベル1〜3までの段階的な試験構成になっており、Linuxの基本操作から高度なサーバー管理まで幅広いスキルを証明できます。

LinuC(日本市場向けLinux資格)

LinuC(リナック)は、LPI-Japanが認定するLinux資格で、日本市場向けに設計されたLinux技術者認定資格です。

試験内容はLPICと近く、Linuxコマンド操作やサーバー管理、ネットワーク設定など、インフラエンジニアに必要な知識を体系的に学ぶことができます。日本語教材や学習環境が整っている点も特徴です。

LPICとLinuCの違い(簡単比較)

LPICとLinuCは出題範囲の多くが共通しており、学習内容の約9割は同じと言われています。

どちらの資格を取得しても、Linuxサーバー管理の基礎スキルを証明でき、同様な評価につながります。大きな違いは認定団体と試験の位置付けです。

・LPIC:世界的に認知されているLinux資格
・LinuC:日本市場向けに最適化されたLinux資格

そのため、日本国内でインフラエンジニアを目指す場合はLinuCを選ぶ人も多く、海外企業やグローバル環境を意識する場合はLPICを選ぶケースもあります。より詳しい違いは、以下記事で解説しています。

→関連記事:LPICとLinuCはどっちがいい?違い・難易度・選び方を徹底比較

Linux資格の簡易比較表

Linux資格難易度対象者特徴おすすめの人
Linux Essentials★☆☆入門Linuxの基本概念やコマンド操作を学ぶIT未経験
LPIC★★☆~★★★初級〜上級世界的に認知されたLinux資格。レベル1〜3でスキルを段階的に証明できるインフラエンジニア志望
LinuC★★☆~★★★初級〜上級日本市場向けLinux資格。LPICと近い試験範囲で国内企業の認知度が高い日本企業で働きたい人

最初からLPIC-1やLinuCレベル1を目指す人が多いですが、IT未経験でLinuxに触れたことがない場合は、Linux Essentialsから学習する人もいます。

LPICとは?世界標準のLinux資格

LPIC(Linux Professional Institute Certification)は、Linux Professional Institute(LPI)が認定する世界的に認知されたLinux資格です。Linuxサーバー管理の知識を体系的に学べる資格として、多くのインフラエンジニアが取得しています。

またLPICはレベル1〜3までの段階的な試験構成になっており、Linuxの基本操作から高度なサーバー管理まで幅広いスキルを証明できます。

インフラエンジニアを目指す場合は、まずLPIC-1から学習するケースが一般的です。LPICについて詳しく知りたい方は、以下の関連記事を参考にしてください。

関連記事|LPICを深く知る

LPICとは?LinuCとの違い・LPIC-1/2/3の難易度・活かせるキャリア
LPIC-1勉強法まとめ|未経験から合格する最短ロードマップ
LPICの難易度をレベル別に解説|勉強時間・他資格比較

LinuCとは?日本向けLinux資格

LinuC(リナック)は、LPI-Japanが認定する日本市場向けに設計されたLinux資格です。Linuxサーバー管理に必要な知識を体系的に学べる資格で、日本国内ではLPICと並んで代表的なLinux資格の一つです。

試験はレベル1〜3までの段階構成になっており、Linuxの基本操作からサーバー管理まで幅広いスキルを証明できます。

また日本語教材や学習環境が整っている点も特徴です。LinuCについて詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

関連記事|LinuCを深く知る

LinuCとは?LPICとの違い・難易度・勉強法・転職での評価
LinuC レベル1の勉強方法まとめ|最短合格の教材・勉強時間
LinuCの難易度は?レベル1ー3、LPICや他の資格との違い

Linux Essentialsとは?初心者向け入門資格

Linux Essentialsは、Linuxの基本概念やコマンド操作などを学ぶ初心者向けのLinux入門資格です。

Linuxの仕組みやオープンソースの考え方など、基礎知識を中心に出題されるため、IT知識ゼロからでも挑戦しやすい資格になっています。

ただしインフラエンジニアを目指す場合は、Linux Essentialsを経由せず、LPIC-1やLinuCレベル1から学習を始めるケースが一般的です。

→ 関連記事:Linux Essentialsとは?難易度・合格率・受験料まで徹底解説

Linux資格の難易度比較

Linux資格は複数ありますが、難易度は資格の種類よりもレベル(試験段階)によって大きく変わります。

LPICやLinuCはレベル1〜3の段階構成になっており、上位になるほど求められるLinux管理スキルも高くなります。

LPIC-1 / LinuCレベル1(基礎レベル)

Linuxコマンド操作、ファイル管理、ユーザー管理、ネットワーク設定など、Linuxサーバー管理の基礎を扱う試験です。

インフラエンジニアを目指す場合は、このレベルから学習を始めるケースが一般的です。

LPIC-2 / LinuCレベル2(サーバー管理・構築)

中規模環境のLinuxサーバー管理やネットワーク設定、システム運用など、より実務に近い内容が出題されます。

インフラエンジニアとしてLinux管理スキルを深めたい人や、構築へ進みたい人向けの中級資格です。

LPIC-3(上級Linux資格)

LPIC-3は企業レベルのLinuxシステム管理を扱う上級資格です。

混在環境、セキュリティ、仮想化・コンテナなど、専門分野ごとの試験になっており、Linuxエンジニアとして高度なスキルを証明できます。

→関連記事:LPICの難易度をレベル別に解説|勉強時間・他資格比較
→関連記事:LinuCの難易度は?レベル1ー3、LPICや他の資格との違い

Linux資格取得後のキャリア

Linuxは多くの企業システムやクラウド環境で利用されているため、Linuxスキルを土台にさまざまなエンジニア職へキャリアを広げることが可能です。

ここでは、Linux資格を活かせる代表的なキャリアを紹介していきます。

サーバーエンジニア

サーバーエンジニアは、Linuxサーバーの構築・設定・運用管理などを担当する職種です。Webサービスや企業システムの多くはLinuxサーバー上で動作しているため、Linux資格で学ぶ知識が直接役立つ場面が多くあります。

サーバー構築やシステム運用の経験を積むことで、インフラエンジニアやクラウドエンジニアへキャリアを広げることも可能です。

→関連記事:サーバーエンジニアとは?仕事内容・年収・キャリアパス【AWS/クラウド時代】

インフラエンジニア

インフラエンジニアは、サーバーやネットワークなどIT基盤全体を設計・構築・運用する職種です。Linuxサーバーは多くのインフラ環境で利用されているため、Linux資格で学んだ知識はインフラエンジニアの基礎スキルとして役立ちます。

未経験からインフラエンジニアを目指す場合も、Linux資格は最初の学習ステップとして選ばれることが多い資格です。

→関連記事:未経験からインフラエンジニアになるには?最短ロードマップと企業選び

クラウドエンジニア

クラウドエンジニアは、AWSやAzureなどのクラウド環境でインフラを設計・構築・運用する職種です。Linuxの理解はクラウド環境を扱う際にも役立ちます。

Linuxスキルに加えてAWSなどのクラウド資格を取得することで、クラウドエンジニアのキャリアを目指すのが一般的なルートです。

→関連記事:クラウドエンジニアとは?仕事内容・年収・将来性・未経験からのなり方

Linux資格の次におすすめの資格

Linux資格でサーバー管理の基礎を学んだ後は、ネットワークやクラウドなど関連分野のスキルを広げていくことで、インフラエンジニアとしての市場価値を高めることができます。

インフラエンジニアの学習ロードマップとしては、「Linux → ネットワーク → クラウド」の順番が一般的です。ここでは、Linux資格の次におすすめの資格を紹介していきます。

ネットワーク:CCNA

CCNAはCiscoが認定するネットワーク資格で、ネットワークエンジニアを目指す人が取得する代表的な資格です。

CCNAでは、TCP/IP、ルーティング、スイッチングなど、ネットワークの基礎を体系的に学ぶことができます。

またサーバーとネットワークは密接に関係しているため、Linux資格と組み合わせて学ぶことで、インフラエンジニアとしてのキャリアも深まります。

クラウド:AWS資格

AWS資格は、Amazonが提供するクラウドサービス「AWS」の知識を証明する資格です。AWSは世界的に利用されているクラウドサービスであり、クラウドエンジニアを目指す場合に重要な資格の一つです。

クラウド環境でもLinuxサーバーが多く利用されているため、LinuxスキルとAWS資格を組み合わせることで、クラウドインフラを理解しやすくなります。

インフラ資格ロードマップ

インフラエンジニアを目指す場合、「LPIC / LinuC → CCNA → AWS認定資格」のロードマップで学習を進めるケースが多くあります。

また、この流れで学習することで、サーバー・ネットワーク・クラウドの基礎を体系的に身につけることができます。より詳しい資格の選び方や学習順については、以下の記事で解説しています。

→関連記事:LPIC・CCNA・AWSどっちから?未経験インフラの資格ロードマップ
→関連記事:インフラエンジニア資格おすすめ一覧|難易度比較・年収アップ戦略

その他のLinux資格(参考)

LPICやLinuC以外にも、Linuxエンジニア向けの資格はいくつか存在します。ここでは代表的なLinux資格を簡単に紹介します。

Red Hat認定資格(RHCSA / RHCE)

Red Hat認定資格は、Linuxディストリビューション「Red Hat Enterprise Linux(RHEL)」のスキルを証明する資格です。

具体的にはRHCSA(Red Hat Certified System Administrator)やRHCE(Red Hat Certified Engineer)などがあります。

企業のLinuxサーバー環境でRed Hatを利用している場合、評価されることが多い資格です。

CompTIA Linux+

CompTIA Linux+は、IT資格団体CompTIAが認定するLinux資格です。Linuxの基本操作やシステム管理など、Linux全般の知識を幅広く扱う資格で、海外では一定の認知度があります。

ただし日本ではLPICやLinuCの方が知名度が高く、インフラエンジニアを目指す場合は、まずLPICやLinuCから学習するケースが一般的です。

Linux資格は意味ある?と気になる方へ

Linux資格について「意味ないのでは?」と感じる人もいます。確かに資格だけでエンジニアとして活躍できるわけではありません。実務で手を動かせるスキルの方が重視されます。

しかし、資格学習を通じてLinuxの仕組みを体系的に理解できるため、特に未経験者や微経験者にとっては、Linux資格は有効な学習ステップになることが多いです。

→ 関連記事:LPIC/LinuCは意味ない?取るべき人・取らなくていい人

よくある質問(FAQ)

ここではLinux資格に関する、よくある質問に回答していきます。

Q:Linux資格は未経験でも取得できますか?

はい、取得できます。Linux資格の中でもLPIC-1やLinuCレベル1は、Linuxの基本操作やサーバー管理の基礎を学ぶ内容になっており、未経験者でも学習を進めやすい資格です。

特にインフラエンジニアを目指す場合、最初の学習ステップとして取得する人も多いです。

Q:LPICとLinuCはどちらを取ればいいですか?

LPICとLinuCは試験範囲の多くが共通しており、学習内容の約9割は同じと言われています。どちらを取得してもLinuxサーバー管理の基礎スキルを証明できるため、大きな差はありません。

日本企業ではLinuCを推奨している場合もありますが、海外企業やグローバル環境ではLPICの認知度が高い傾向があります。

→関連記事:LPICとLinuCはどっちがいい?違い・難易度・選び方を徹底比較

Q:Linux資格は転職に有利ですか?

Linux資格だけで転職が決まるわけではありませんが、Linuxの基礎知識を体系的に学んだ証明として評価されることはよくあります。

特にインフラエンジニアを目指す場合、Linuxの基本操作やサーバー管理の知識は重要なスキルのため、学習の入り口として取得する人も多い資格です。

→関連記事:LPIC/LinuCは転職で有利?|未経験から構築・クラウドへ進む最短ルート

まとめ|Linux資格はインフラエンジニアの入口資格

Linux資格は、サーバーやクラウドの基盤技術であるLinuxの知識を体系的に学べる資格です。

インフラエンジニアを目指す場合、Linuxの基本操作やサーバー管理の知識は重要な基礎スキルになるため、最初の学習ステップとしてLinux資格を取得する人も多くいます

またLinuxスキルを土台に、ネットワークやクラウドなどの知識を広げていくことで、インフラエンジニアとしてのキャリアの幅を広げることができます。

インフラエンジニアを目指す方は、資格の取得だけでなく、学習の順番やキャリアの方向性も意識しながらスキルを身につけていくと、キャリアアップがスムーズになります。

→関連記事:インフラエンジニア資格おすすめ一覧|難易度比較・年収アップ戦略
→関連記事:未経験からインフラエンジニアになるには?最短で構築へ進むロードマップ

この記事を書いた人

角田 壮史の顔写真

角田 壮史

株式会社ソリューションパートナー 代表取締役

未経験からベテランまで、ITインフラのキャリア支援に特化、経済産業省採択事業(インフラエンジニア育成プログラム)も担うキャリアアドバイザーです。 経済産業省ロゴ

主な実績

  • パーソルキャリア(旧インテリジェンス)在籍時、事業部MVP受賞あり
  • リクナビ提携エージェントとして、顧客満足度1位/サービス満足度1位/紹介求人満足度2位などの受賞歴あり リクナビ 顧客満足度1位ロゴ リクナビ 紹介求人満足度2位ロゴ
  • キャリアアドバイザー歴15年以上、700社以上のIT企業訪問、3,000名超のエンジニア支援実績
  • LPI (Linux Professional Institute) より、トレーニングパートナー(プラチナ:最上位)/ハイアリングパートナーとして公式認定 LPIトレーニングパートナープラチナロゴ LPIハイアリングパートナーロゴ

保有資格

国家資格キャリアコンサルタント、AWS-SAA、CCNA、LPIC-3(最上位)、LinuC-1

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